8/26   小笠原3時間ゲーム  その3

Millback@後ほねっこ:消えた、というのは文字通りでしょうか?

九頭竜川@愛鳴:さよーならーお三人さん・・・

たまき@愛鳴:「さよならお二人さん。また会えるといいなあ(笑)」

ハルキ@愛鳴:これでなんとか丸く収まりそう~

赤星 緑@愛鳴:「こんな事になるつもりではなかったのです。いつかもっと良い形でお会いしましょう。
           英吏さん、奈津子さん、クイーン。」

三祭ノア@愛鳴:私の不安な感じも消えましたか?

SD:文字通りだ>Millback

SD:ノアの不安も消えた。

Millback@後ほねっこ:はい。これで殺しあう可能性は無くなりましたか。安堵します

三祭ノア@愛鳴:では、なんとなく大丈夫になった気がしたので、船の中のみんなにもう大丈夫と伝えに行きます

火足水極@後ほねっこ:さ、こちら(亜細亜組)にも連絡くださいなー。

ユーラ@後ほねっこ:(そんなこととはつゆ知らず、救護テントで休憩中)

SD:亜細亜、復活。

九頭竜川@愛鳴::めでたい

SD:少し肌の色もよくなった。

赤星 緑@愛鳴:「さ、たまきさんにミルバックさん。皆さんと合流しましょう?」

Millback@後ほねっこ:その事を知らせに行きます

               「そうですね」

ユーラ@後ほねっこ:「あ、大丈夫?」>亜細亜ちゃん

たまき@愛鳴:「はーい。いきます~」

脚立@愛鳴:安全になったことをノアさんから確認できますか?

        また、その内容を船の無線を使って救護テントに伝えることが出来ますか?

SD:が、顔色が黒い(もとから亜細亜は黒っぽい)ので、あわてて奥さんに白くしてとお願いしている。

SD:出来ます>脚立

ユーラ@後ほねっこ:「大丈夫そうなら、みんなが戻ってきたらちょっとお祭見て回ろうか」

ミーア@愛鳴:(亜細亜ちゃんかわいいなあ)

火足水極@後ほねっこ:「そのほうが可愛いのに、健康そうで」

九頭竜川@愛鳴:「奥さん、お疲れ様でした。亜細亜さん顔色がよくなったねー」

脚立@愛鳴:では、救護テントに英吏さんと斎藤さんが到着したことを伝えます。

SD:はい。>脚立 伝わりました。

赤星 緑@愛鳴:「…良かった。」亜細亜さんが復活されて胸をなでおろしてます

ミーア@愛鳴:「おや、なんかいろいろ解決したみたい?」

ハルキ@愛鳴:「ではみんなで合流しましょ~」

火足水極@後ほねっこ:「さて、じゃあ。亜細亜ちゃん、間に合ってよかったな。到着したってさ。
               会いに行こう」と促してみます。

三祭ノア@愛鳴:「何といいますか、多分、危機は去りました。皆のところに合流しましょう」

脚立@愛鳴:「英吏さん、斎藤さん、どうやら赤星さんと三祭さんが交渉に成功したようです。今更ですが、
         我々と夏祭りに行っていただけますか?」

SD:トーゴはなにか考えた後、吹雪先生の奥さんに何か告げた。

ミーア@愛鳴:「いろいろごめんなさい2人とも」

英吏(愛):「了解した。」

SD:吹雪先生の奥さんはうなずいた。

ユーラ@後ほねっこ:「? どうしました?」>トーゴさん

脚立@愛鳴:「ありがとうございます。それでは行きましょうか」

火足水極@後ほねっこ:「(小声で奥さんに)大丈夫ですか?」

ミーア@愛鳴:「さあ、行こう(笑」

吹雪先生の奥さん:「大丈夫、女の子が男に好きだってばれても問題ないって。特権、特権。
             可愛く見えても逆はないって」

火足水極@後ほねっこ「(小声で)かなり疲れているようなら、無理はなさらず」

SD:亜細亜は考えている。

赤星 緑@愛鳴:「ええ。行きましょうか?皆さん☆」でもちょっと後ろに下がって亜細亜さん傷つけないよう
          ビクついてます(汗

Millback@後ほねっこ:(なるほど、亜細亜ちゃんへアドバイスか)

ミーア@愛鳴:「向こうでね、後ほねっこさんのゲストも待ってるのよ」

火足水極@後ほねっこ:「(小声で)今から来る、英吏さんは、さっきの英吏さんとは別の人だから、
               大丈夫だよ」と伝えます

SD:亜細亜は、そ、そうかなとつぶやいた。

   亜細亜は火足を見た。

   すごい傷ついた顔だ。

ミーア@愛鳴:「やっと綿飴とかりんごあめとか食べられそう」

英吏:「いくか、斉藤」

火足水極@後ほねっこ:「怖がらせたりはしないと思う」、って。やっちゃったー?!

奈津子:「はいっ! 凄い勢いでなにか!」

SD:奥さん、火足に関節技。

   吹雪先生すごい嬉しそうに。これに参加。

ユーラ@後ほねっこ:「亜細亜ちゃーん、ヨーヨー釣りとかやってみるー?」(藩王の失言には気付いていない)

火足水極@後ほねっこ:あああああああ

Millback@後ほねっこ:助けずに静観っ

SD:亜細亜はワァ・・・・と泣き始めた。

ユーラ@後ほねっこ:傍観

火足水極@後ほねっこ:「(吹雪先生、あなたはこれに耐えてきたんですか!師匠と呼ばせてくださいッ!)」

脚立@愛鳴:「英吏さん、それなりに人が居ると思いますから、私たちとはぐれても斎藤さんとは
        はぐれないでくださいね。」

トーゴ:「やれやれ」

赤星 緑@愛鳴:「ギブ!ギブ!!」ゴングを打ち鳴らして奥さんを適当なトコで止めますw

Millback@後ほねっこ:いかん、ミス。慌てて止めます

ユーラ@後ほねっこ:ああ、藩王はともかくとして亜細亜ちゃんはフォローしないと!

たまき@愛鳴:亜細亜ちゃんに、ハンカチを渡します

火足水極@後ほねっこ:くちからエクトプラズムがー

SD:英吏はなにげに石段をあがってきた。

ミーア@愛鳴:「人が多いからはぐれないでねー」

赤星 緑@愛鳴:あぁ。また亜細亜さんが…orz

九頭竜川@愛鳴:「ああ、泣かないでどうしました?」あわててハンカチを取り出し涙を拭く

三祭ノア@愛鳴:「ああ、何か上が騒がしいですね・・・」

火足水極@後ほねっこ:空中から皆を見ています(幽体離脱中)。

脚立@愛鳴:「何か問題が発生でしょうか?」

亜細亜:「呼んでもらったのに……」

SD:亜細亜は全力泣き中

亜細亜:「せっかく呼んでもらったのに……っ」

赤星 緑@愛鳴:「え、衛生へーい!違った!!僧侶!たまきさーん!!(涙)」>火足さんのエクトプラズム見て

たまき@愛鳴:「はーい?(なんか今日は忙しい??」

火足水極@後ほねっこ:ちょっとまったっ! リアル英吏がきたのは亜細亜の願望か!(幽体状態でビックリ!)

Millback@後ほねっこ:かもしんない

ミーア@愛鳴:「あれ、どうしたの?みんな?」

三祭ノア@愛鳴:Σ

トーゴ:「そのようだな」

脚立@愛鳴:「な、何故この修羅場が?」

英吏(愛):「?」

赤星 緑@愛鳴:「回復?いや蘇生ですかッ??」グルグルしながら火足さんを介抱します

たまき@愛鳴:「これ、もどしていいんでしょうか?>火足藩王エクトプラズム」

Millback@後ほねっこ:「とりあえず、戻しておいてください」

SD:英吏(愛)が普通に笑顔だったのが、亜細亜にはショックだった。

たまき@愛鳴:「了解しましたv」

脚立@愛鳴:「火足水極藩王・・・・一体何を・・?」

ミーア@愛鳴「こっちも大変な事になってたのか(苦笑い」

SD:走って逃げた。

火足水極@後ほねっこ:とりあえずって、とりあえずってッ! ひどいやっ

三祭ノア@愛鳴:「何故火足さんが死に掛けているのか」

九頭竜川@愛鳴:「うんうん、せっかく呼んでもらったのにこんなことでごめんね。でも大丈夫だからまた会えるから」

           泣き止んでもらおうと必死で介抱します

英吏(愛):「騒がしい祭りだが」

ハルキ@愛鳴:「あー。大変だなぁ」

ユーラ@後ほねっこ:「亜細亜ちゃん、えっと、その……やっぱりそうなるか!」再び追跡

三祭ノア@愛鳴:「って、えぇーーっ?! また逃亡ですかっ?!」

赤星 緑@愛鳴:かむばーっく!火足さん~w

ミーア@愛鳴:「あいやー」

英吏(愛):「あの子は?」

脚立@愛鳴:「いや、これは少々騒がし過ぎる・・・ような」

        「後藤亜細亜という、後ほねっこ男爵領に所属されるACEの子です。」

ミーア@愛鳴:「後藤亜細亜ちゃん。会うのははじめて?」

奈津子(愛):「みなさん、お祭りともなると走りますねえ」

九頭竜川@愛鳴:「祭は騒がしいものなんですよー!」

           ドップラーで変調しつつ、亜細亜を追いかけます

英吏(愛):「そういうものなのか……」

火足水極@後ほねっこ:「(復帰)いや、大丈夫です」

三祭ノア@愛鳴:「ああ、なるほど、楽しいから走り出す・・・(いや、そうか、そうなのか)」

赤星 緑@愛鳴:「あぁ、亜細亜さんが…。」真っ白な灰になってます

火足水極@後ほねっこ:宰相からもらったマイルで独自に呼んでたのかな>亜細亜ちゃん。

火足水極@後ほねっこ:火足水極は、亜細亜を追います。

ミーア@愛鳴藩国:「どう、屋台とかみてみない?みんな」

脚立@愛鳴:「そうですね。二手に分かれましょうか。」

英吏(愛):「私はどうすべきだ?」

赤星 緑@愛鳴:「え、ええ。そうしましょう…。」

脚立@愛鳴:「我らがACE殿は、夏祭りを。」

奈津子(愛):「追いかけましょうか?」

奈津子(愛):「追いかけっこは超得意です!」

火足水極@後ほねっこ:ユーラさん、九頭竜川さん、火足水極が今確実に亜細亜を追っかけてますね。

脚立@愛鳴:「ちょっと、いろいろややこしいので、夏祭りを楽しんで貰えると助かります。」

SD:ええ>火足さん。

三祭ノア@愛鳴:「いや、ユーラさんたちにお任せして大丈夫だと思いますよ。追いかけるのは」

ミーア@愛鳴:「じきに戻ってくると思うよ」

脚立@愛鳴:「既に、何人か追いかけていらっしゃいますから。」

英吏(愛):「面白くない言い方だな。まあいい」

英吏(愛):「斉藤、いくぞ」

Millback@後ほねっこ:「すいませんねぇ。ごたごたしちゃって」

ユーラ@後ほねっこ:「亜細亜ちゃん、ショックだったろうけど、みんな心配してるから落ち着いたらまた戻ろう。ね?」

奈津子(愛):「はいっ」

脚立@愛鳴:「まぁ、その分は薄給から奢らせていただきますよ。」

ミーア@愛鳴:「ほんとにごめんなさい・・・(影の方であやまります」

SD:亜細亜は絶望している>ユーラ

三祭ノア@愛鳴:ではちょっと遅れて英吏となっこちゃんについていきます

ハルキ@愛鳴:「(いやー。こっちの斉藤&英吏ペアは平和でいいなー)」

ユーラ@後ほねっこ:「亜細亜ちゃん……」

ミーア@愛鳴:「どんな屋台がでてるかなー」

火足水極@後ほねっこ:「亜細亜ちゃん、すまない」

脚立@愛鳴:「個人的には、屋台のいか焼きはカオスフルでおすすめですね。」

奈津子(愛):「英吏さんは……」

ミーア@愛鳴「射的とか、あるかなー」

英吏(愛):「ふむ」

SD:亜細亜の横を旅の吟遊詩人が通っている。

ユーラ@後ほねっこ:「苦しいのは、好きだからだよ。好きなら、諦めちゃダメだって」>亜細亜ちゃん

ミーア@愛鳴:(吟遊詩人!)

ユーラ@後ほねっこ:「およ?」>吟遊詩人

             (次に取りたいアイドレスの1つだ。>吟遊詩人)

ヨシフキン:「やあ、勝負でもしないかい。そこの女の子。そう、君だ」

ミーア@愛鳴:ヨシフキン!

ユーラ@後ほねっこ:「あの、こんなところでどうされました?」>旅の吟遊詩人

ヨシフキン;「広島ゲームというものなんだけどね」

ヨシフキン:「君が欲しいものがある」

ユーラ@後ほねっこ:(ヨシフキンかっ!)

SD:亜細亜は泣きながらヨシフキンを見ているぞ。

ユーラ@後ほねっこ:「広島ゲームって、あれは……」危険だ、と言おうとして亜細亜ちゃんの様子を伺います。

九頭竜川@愛鳴:亜細亜の後ろに立ち、けげんな顔で吟遊詩人を見やる。

火足水極@後ほねっこ:「そのこには保護者が一山ついてる、怪しいことをいうようなら」と前に出ようとします
               (自分は多分あっていない>ヨシフキン)

ヨシフキン:「50マイルだ。それくらい貰ってるんだろう?」

ヨシフキンは笑うと、どこかにいってしまった。

ミーア@愛鳴:(あれー?)

三祭ノア@愛鳴:(うお 行っちゃった?)

たまき@愛鳴:(あれれ?)

火足水極@後ほねっこ:亜細亜の顔を見ます、何か決断してたりしませんか?

ミーア@愛鳴:「りんご飴かっちゃおー、みんなも食べる?」

SD:亜細亜は良くわかってないようだ。

ユーラ@後ほねっこ:「……勝負の条件は?」>ヨシフキン

たまき@愛鳴:「欲しいものって、なに~?」

三祭ノア@愛鳴:「おー、いただきます」

SD:そもそもヨシフキンって誰という顔をしている>火足

たまき@愛鳴:亜細亜ちゃんに聞いてみます

赤星 緑@愛鳴:「ええ。亜細亜さんとご一緒の方の分も買っておきましょうか?」>りんご飴

脚立@愛鳴:「種類があるなら葡萄とかも欲しいですね。」

Millback@後ほねっこ:亜細亜ちゃん大丈夫かなと思いつつ、トーゴ・吹雪先生・奥さんを接待中

火足水極@後ほねっこ:了解です、「……亜細亜ちゃん、まずは落ち着いたところで戻ろう」

ミーア@愛鳴:「はいノアさん、アンズ飴は?脚立さん。なっこちゃんと英吏のもあるよー」

赤星 緑@愛鳴:「葡萄のもあるんですか?りんご飴なら知ってますが。」ちょっとびっくり

三祭ノア@愛鳴:「ありがたくいただきますよー。うむ。甘い」

ユーラ@後ほねっこ:「……亜細亜ちゃんは、どうしたい?」

脚立@愛鳴:「少し恥ずかしくありますが、まぁお祭りだから許して貰いましょう。」

SD:亜細亜は黙った。

ミーア@愛鳴:「くじ引きとかないのかなー」

SD:奈津子(愛)は全力で英吏を見ている。

   英吏(愛)がそれに気付いた。

英吏(愛):「どうした? 斉藤」

奈津子(愛):「いえ、もう全然!」

亜細亜:「戻りたくないです……」

亜細亜:「戻りたくないです」>火足

ミーア@愛鳴:「(いいかんじかなー?と2人をみてます)」

SD:亜細亜は火足はどうして分かってくれないんだという表情だ。

火足水極@後ほねっこ:「よしわかった」

脚立@愛鳴:斎藤さんと逆側から、斎藤さんにバレ無いように英吏にこっそりお金を渡します。

三祭ノア@愛鳴:(英吏、気づけ、気づくんだ 甲斐性を、甲斐性を) 間違ってるかもしれないが念を送る

火足水極@後ほねっこ:「言わせてしまってすまなかった」

ユーラ@後ほねっこ:「広島ゲームっていうのがあって。今の人は、そこに亜細亜ちゃんの欲しいものがあるって、
             そう言ってた」

ミーア@愛鳴:「次はイカ焼きを買おうー」

ハルキ@愛鳴:「金魚すくいもおススメです~」

ユーラ@後ほねっこ:「広島ゲームをするには、50マイルが必要で、それに、広島ゲームは危険だ。
             きっと敵と戦わないといけない」

火足水極@後ほねっこ:「広島って、行ったことある? ユーラさん」

火足水極@後ほねっこ:遠くに祭囃子を聞きつつ。聞いてみます

SD:英吏(愛)(りんご飴を食べている):「変なやつだな。ああ、これか?」

三祭ノア@愛鳴:(それだ! そう、それだ!)

奈津子(愛):「え、あ、はい」

英吏(愛):「さっき一個食べていたろう」(斉藤に自分の食べかけのを渡そうとして、やっぱやめる)

英吏(愛)(照れ):「まあ、なんなら買ってやる」

火足水極@後ほねっこ:今はただ、亜細亜ちゃんが落ち着くの待ってます。あと、もうかたほうの奈津子(愛)、
               英吏(愛)が近くにこないように見張っています。

ミーア@愛鳴:「(渡せばいいのにー)」

赤星 緑@愛鳴:「お祭り・・・。良いなぁ。今度はもっとみんなが笑ってられるように・・。」りんご飴食べながら

三祭ノア@愛鳴:(英吏、くそう、わざとやってるだろう) (傍から見ると変な踊りを踊っている)

たまき@愛鳴:「和むなあw(りんご飴を食べつつ)」

Millback@後ほねっこ:こちらは亜細亜ちゃんのほうに行かないように、さり気なく誘導しときます

ユーラ@後ほねっこ:「以前の儀式魔術でなら。アイドレスでは行ったことないです」>藩王

ミーア@愛鳴:「イカ焼きおかわりしようかなー」

Millback@後ほねっこ:トーゴや吹雪夫婦の様子は?

SD:夫婦は手を繋いでどっかいった。

三祭ノア@愛鳴:(いつのまに)

SD:トーゴは苦笑いしている。

たまき@愛鳴:(いいなあv)

ミーア@愛鳴:(いいかんじ笑)

脚立@愛鳴:「今日はお疲れ様でした。よろしければどうぞ」とトーゴに林檎飴を渡します。

ユーラ@後ほねっこ:「もし、亜細亜ちゃんが広島へ行きたいというなら止められませんが……」

火足水極@後ほねっこ:「広島、行こうか? 」と呟いてみます。

トーゴ:「ありがとう」

トーゴ:「さてさて、謎が一つ解けた」

Millback@後ほねっこ:「ん、どういうものでしょうか?」

三祭ノア@愛鳴:「?」(りんご飴たべながらトーゴさんの方をむきます)

ミーア@愛鳴:「なぞですか?」>トーゴさん

亜細亜:「……信用なるんですか」

脚立@愛鳴:「はい、吹雪先生夫妻にもよろしくお伝えください。・・なぜ呼ばれたかですか?」

ユーラ@後ほねっこ:「今のところ、嘘はついてないはずです」

火足水極@後ほねっこ:「ん、今のところ他に手がかりといえそうなのは見つけてないもの」

亜細亜:「親切と信用って、違うと思います。ユーラさんも、藩王も」

SD:ユーラと火足はまっすぐな瞳でにらまれた。

トーゴ:「まあ、亜細亜が呼んだんだろうね。愛鳴でない英吏を」

SD:あと3分

三祭ノア@愛鳴:「やはり、そうなりますか」

脚立@愛鳴:「それが真相のようですね。」

火足水極@後ほねっこ:「親切は、拒まれることを前提とした善意」、「信用は……、」

Millback@後ほねっこ:「なるほど、亜細亜ちゃんが会いたかったのはそちらのほうの英吏でしたか」

九頭竜川@愛鳴 :3人を見守ります

ミーア@愛鳴:「なるほど。」

脚立@愛鳴:「そうすると、初めて呼ばれた際に、なぜそちらが呼ばれたか、という謎が残りますね。」

ミーア@愛鳴:「亜細亜ちゃんが呼び続けていたからなのかな?」

トーゴ:「そちらは簡単だ」>脚立

トーゴ:「最初の時は、愛鳴以外の藩が呼んだ」

脚立@愛鳴:「なるほど、たしかに簡単ですね。」

ミーア@愛鳴:「ふむふむ」

脚立@愛鳴:「我々もその話を聞いておりませんでしたし。」

Millback@後ほねっこ:「ここ、重要ですねぇ」

たまき@愛鳴:「確率存在といっても、みんな違うのですね」

三祭ノア@愛鳴:「ああ・・・そうなるの、か」

火足水極@後ほねっこ:「信用か」(ごめん、答えられなかった、今は)。

ユーラ@後ほねっこ:「そうだね。でも、信じるしかないときもある。亜細亜ちゃんがそれで希望を持つなら、
             信じるよ。信じたいと思う」

SD:トーゴは頭をかいた。

火足水極@後ほねっこ:「(人情だけで動かせるのか。国を、動かして良いのか、人を)」

トーゴ:「まあ、そんなことわかっても、あの子の問題は解決せんな……」

三祭ノア@愛鳴:「そうですね・・・難しいです」

SD:トーゴは、夏祭りを見た。

ミーア@愛鳴:「人の心ってすごい力があるんですね(ぼそっと」

赤星 緑@愛鳴:「うん。今度は絶対に皆が笑えるようにしよう。」忘れてしまわないよう周りを見ています

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芝村:はい。時間です。
Millback@後ほねっこ:「手伝えるのなら、手伝ってやりたいね・・・」
芝村:お疲れ様でした。
ミーア@愛鳴:お疲れ様でした!
三祭ノア@愛鳴:ありがとうございましたー!
脚立@愛鳴:お疲れ様でした。長時間ありがとうございました。
赤星 緑@愛鳴:お疲れ様でしたー!
九頭竜川@愛鳴:はい、お疲れ様でした!
ハルキ@愛鳴:お疲れ様でした
Millback@後ほねっこ男:あちゃ~。お疲れ様でした
たまき@愛鳴:お疲れさまでした!
火足水極@後ほねっこ:お疲れ様でしたー。最後で何も言えず、情けない
ユーラ@後ほねっこ:ぬわー おつかれさまでした。
九頭竜川@愛鳴::ありがとうございましたー 芝村さん。

九頭竜川@愛鳴:火足さん、ユーラさん。ドンマイ
たまき@愛鳴:のんびりお祭りのつもりが、予想外でした(笑)
三祭ノア@愛鳴:とんでもなく謎コースだったような気が
ユーラ@後ほねっこ:(遠い目)
赤星 緑@愛鳴:皆さん、ホントにお疲れ様☆
Millback@後ほねっこ:初参加なのに、こんなに修羅場(笑)
脚立@愛鳴:初参加で、この修羅場w
三祭ノア@愛鳴:初参加 ノ
芝村:3時間だと退屈しないようにするのが大変でね(笑)
    まあ、退屈せんでよかったろう
脚立@愛鳴:おかげさまで裏チャットでは
ハルキ@愛鳴:てんやわんやでしたねw
脚立@愛鳴:悲鳴と怒号と嗚咽が飛び交っておりました。
赤星 緑@愛鳴:ええ。常にドキドキしてますw
たまき@愛鳴:はい♪
三祭ノア@愛鳴:おかげさまでずっとドタバタでした(笑)
火足水極@後ほねっこ:いや、その。自分の思いの一方通行ぶりを3時間かけて、2セットほど思い知らされてしまいました
ミーア@愛鳴:ひやひやでしたよー
ユーラ@後ほねっこ:(平穏は、平穏はどこにあるの……(何)
九頭竜川@愛鳴:はい、とても楽しかったです。やっぱりすごいですねー
火足水極@後ほねっこ:(きっと山の彼方にあるんだよ>平穏
Millback@後ほねっこ:そういえば他の小笠原ゲームでも意外と修羅場になってたな

芝村:裏チャットまで(笑)
火足水極@後ほねっこ:裏チャットで、リアル英吏と(愛)英吏隔離の相談してましたね(笑)
脚立@愛鳴:
 脚立@愛鳴藩国 の発言:
 諦めて殺し合って貰いますか?
 ミーア@愛鳴藩国 の発言:
 いやだ!
 ユーラ@後ほねっこ男爵領 の発言:
 いやいやいやいや
 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言:
 まただー
 火足水極@後ほねっこ男爵領 の発言:
 だめだめだめだめ

こんな、酷い会話などが繰り広げられて居りました。
ミーア@愛鳴:はい(笑
九頭竜川@愛鳴:てんぱっとりましたねー、みんなw
三祭ノア@愛鳴:ああほんと殺しあわなくてすんでよかった(桟橋でガタガタしてただけの人)
赤星 緑@愛鳴:わはは。そんな事になってたら…なってたら・・・(今頃ガクブル)
火足水極@後ほねっこ:人数が多かったから、二手で動けてよかったですねー
ミーア@愛鳴:ですね>2手

たまき@愛鳴:ところで、最初の英吏を呼ぶときは、藩国外ACE扱いになるのでしょうか?
芝村:ええ>たまきさん
Millback@後ほねっこ:でもあの状態だと、次呼んだら確実にこちらを殺しにかかるような気が(汗)
脚立@愛鳴:英吏(リアル)と英吏(愛)とかでしょうか?
赤星 緑@愛鳴:我々も含めてかも知れませんよ?
火足水極@後ほねっこ:すごく心境はわかるんだ>殺す。われわれ、馬に蹴られる立場だし(笑)
ミーア@愛鳴:そうですね(笑
赤星 緑@愛鳴:はい。蹴られますw
三祭ノア@愛鳴:英吏には、次にあったら謝罪からはじめないと
火足水極@後ほねっこ:今回の英吏は、後藤亜細亜が自分のマイルで呼んだということでよろしいのでしょうか?
たまき@愛鳴:あ、それと広島ゲームには聨合国同士で娯楽とマイル出せますか?
芝村 :ええ>火足さん
    彼女は芝村に事前問い合わせしている。
三祭ノア@愛鳴:Σ
ミーア@愛鳴:なんと
芝村:連合関係なく参加できる>たまきさん
火足水極@後ほねっこ:今度は、ちゃんとそのあたり聞きます>亜細亜ちゃんに。
たまき@愛鳴:ありがとうございます!
火足水極@後ほねっこ:あああ、誰か馬連れてきてくれ、おれが飛び込んでもいい。すまんよ亜細亜ちゃん。
ユーラ@後ほねっこ:(マイル……マイル…………)
脚立@愛鳴:愛鳴にいらっしゃれば、軍馬が居いますよ。
赤星 緑@愛鳴:では私の愛馬の蹄で・・・。(蹄鉄換えたばかりでよく食い込むかも(汗))

芝村 :ま、吹雪先生と火足さんは、びっくりするほどキャラかぶってて笑った。
ミーア@愛鳴:わはは
三祭ノア@愛鳴:(笑)
火足水極@後ほねっこ:他人と思えませんでした(笑)
脚立@愛鳴:関節技兄弟ですし。
赤星 緑@愛鳴:あ、それは思いましたww
たまき@愛鳴:確かにw
火足水極@後ほねっこ:ほっとした瞬間失言するとか。
Millback@後ほねっこ:呼ぶ前に、呼ぶことをお知らせするとかお伺いするとかできますか?
九頭竜川@愛鳴 :奥さんに関節技のかけこごちを聞いてみたいものです
たまき@愛鳴:呼ぶ前に、ACEの承諾ってもらえるものなんでしょうか?
ユーラ@後ほねっこ:ええ、もうそれは前々から>藩王と吹雪先生
三祭ノア@愛鳴:無事でよかったですね火足藩王
芝村:どうだろうねえ>たまきさん
    普通はいらない人をよんでるけどね>Millbackさん
たまき@愛鳴:あらー(笑)
Millback@後ほねっこ:なるほど。ではいる人の場合は?
火足水極@後ほねっこ:あとは、亜細亜ちゃんの広島ゲームについての意志を確認する方法はありますでしょうか? 小笠原以外だと直接御話できないものですから>亜細亜ちゃん。
芝村:大丈夫だよ>Millbackさん
    いくかもね。貴方にそうだんするかどうかはさておき>火足さん
火足水極@後ほねっこ:ええ、そうですね……(頼りにならないからなぁ>自分)
Millback@後ほねっこ:そうですか
火足水極@後ほねっこ:亜細亜ちゃんが相談してくれると良いけど、最後答えられなかったから、それがどうしても。
ユーラ@後ほねっこ:(ああ、一人で行ったりはしないで欲しいんですが……でもなぁ……)
火足水極@後ほねっこ:申し訳ない。
芝村 :まあ、吹雪先生にもいわんだろうね。
ミーア@愛鳴:うわー(汗
赤星 緑@愛鳴:考えましょう?皆さんで。どうにか手助けできるかも。
芝村 :うははは。面白そうじゃのう。
三祭ノア@愛鳴:きゃー
ユーラ@後ほねっこ:隊長が一番頼りになりそうですがっ
脚立@愛鳴:芝村さん、たのしそうですねぇ。
九頭竜川@愛鳴 :思い込んだら一直線、ですね。一皮むいたら行動の人なのかー

芝村 :ということで、そろそろ解散しましょうか。皆さんお疲れ様でした。
脚立@愛鳴:あ、少しお待ちください。評価値についてと
        秘宝館への発注数を教えていただけますか?
芝村:秘宝館にはイラスト5、SS5を依頼出来ます。
    評価の変動はありません。
脚立@愛鳴:全体で、イラスト5SS5でよろしいでしょうか?
火足水極@後ほねっこ:ふう、マイナスではなかっただけよかった。
三祭ノア@愛鳴:火足さん・・・(ほろり)
九頭竜川@愛鳴:お忙しいところ長時間ありがとうございました。とても楽しかったです
脚立@愛鳴:個人でその数だったら、恐ろしすぎますが
たまき@愛鳴:ありがとうございました!
赤星 緑@愛鳴:お疲れ様でした。それとありがとうございました!
ミーア@愛鳴:長時間おつかれさまでした。ありがとうございました!
芝村 :はい。ではおつかれさまでしたー
ハルキ@愛鳴:ありがとうございました。お疲れ様でした~
三祭ノア@愛鳴:お疲れ様でした!
芝村 :全体ですよー ではー
脚立@愛鳴:はーい、
Millback@後ほねっこ:お疲れ様でした~
脚立@愛鳴:長時間、ありがとうございました。お疲れ様でした。
火足水極@後ほねっこ:ありがとうございましたーとても楽しかったです。
ユーラ@後ほねっこ:おつかれさまでした。ありがとうございましたー
赤星 緑@愛鳴:それでは失礼いたします。では!
九頭竜川@愛鳴:では失礼します。芝村さん

芝村 が会話から退席しました。



以上になります。 皆様お疲れ様でした。