8/26 小笠原3時間ゲーム その2

状況:逃げ出した亜細亜のところにユーラと九頭竜川が。
    他の皆は英吏となっこの周りに。


Millback@後ほねっこ:買い終えて戻り、皆さんに飲み物を渡していく。「皆さんどうぞ~」

英吏:「敵意があるとかは問題にしていない。一方的に情報を握られている事実が気持ち悪い」>たまき

ミーア@愛鳴:「ありがとうですー みんなご馳走になろう!」

英吏:「拷問してでも情報が欲しいところだ」

赤星 緑@愛鳴:「ありがとうございます。せっかくですから飲み物でも飲んで少し落ち着きませんか?」>皆さま

ハルキ@愛鳴:そういうときはもっとこう、フレンドリーに行けば情報を得れたりしますよ~」

ミーア@愛鳴:「それは気持ちわかるけど、気になったら調べないかな?」

英吏:「そんなことは問題にしていない」>ミーア

Millback@後ほねっこ:何人か分が残って思案している・・・

たまき@愛鳴:「そりゃ、英吏さん、気になる人のことを知ろうとするのは女の子の特権ですよーv」
        
         英吏に微笑します。

火足水極@後ほねっこ:「どういう情報が聞きたいのか、教えてもらえないでしょうか。我々から聞いてみると
                いうこともできる、その情報を」

英吏:「ここはどこで、お前達はなにかだ。そこから話せ」

ミーア@愛鳴:「そうか、どう話したら分かってもらえるかな」

SD:英吏は情報戦で有利にたつことを何よりも重視するタイプだ。だからかなりむかついているみたいだね。

火足水極@後ほねっこ:「私達の素性から話したほうがよさそうですね、ちょっと長くなるかもしれませんが」

脚立@愛鳴:「(すいません、私も飲み物頂きます。)」>Millbackさん

火足水極@後ほねっこ:「私達は、自分達の世界をニューワールドと呼んでいます」

Millback@後ほねっこ:「はい、どうぞ~」

ユーラ@後ほねっこ:(その頃、亜細亜ちゃんの様子は大丈夫でしょうか)

ミーア@愛鳴:ききながらなっこちゃんの様子に気を配ります

SD:亜細亜は暗いところで一人しゃがみこんで泣いている。

赤星 緑@愛鳴:「どなたか亜細亜さんに飲み物を持って行ってもらえませんか?」

火足水極@後ほねっこ:「かつていた世界から、我々は落ち延びました。そこで世界を発見、
               開拓しました。こことは別です」

SD:吹雪先生のまったくデリカシーのない発言で傷ついているようだ>ユーラ

九頭竜川@愛鳴:では私が走って戻ってきて飲み物を受け取り、亜細亜のところへ向かいましょう

ユーラ@後ほねっこ:では、驚かさないように声をかけて近づきます。「亜細亜ちゃん、大丈夫? 少し落ち着いた?」

英吏:「頭が痛くなるようなおとぎ話だな。それを信じろと?」

ミーア@愛鳴:「私たちがいま存在している、では、信じられないかしら」

火足水極@後ほねっこ:「そうですね、まず仮定として考えてくれても構いません>世界を移動してきた」

たまき@愛鳴:「ここは、夏祭り会場で、私はたまきと言います。ここにはお友達みんなと
         お祭りを楽しみに来たんですが・・」

         困った顔で、英吏の顔を見ます。

         「それでは、足りませんか?」

英吏:「まあいい。それで、なぜ俺を呼んだ?」

火足水極@後ほねっこ:「あなたに会いたい、そういう人がたくさんいたからです。」>呼んだわけ。

               「英吏さんの都合をお聞きできなかったのは、申し訳なく思いますが」

英吏:「俺を自由に呼びだせる権利とやらを誰も彼もがもっているなら、俺はそいつを一人ずつ殺す」

ユーラ@後ほねっこ:(一方その頃、亜細亜ちゃんの隣に一緒にしゃがみこんでます)

亜細亜:「もうだめだ……」

亜細亜:「も、もう、だめ……」

ユーラ@後ほねっこ:「亜細亜ちゃん、落ち着いて」

火足水極@後ほねっこ:「自由に呼び出せるわけではありません。想いが一定量にならないと、
                奇跡めいた現象はおきません」

英吏:「この世のどこにあろうとも、俺は俺だ。俺の主は俺だけだ。その邪魔をするやつはみんな敵だ」

英吏:「奇跡? 想い?」

英吏:「どんな魔術だ」

火足水極@後ほねっこ:「はい、想いです。奇跡とはちょっと言いたくありませんね」

ユーラ@後ほねっこ:「まだ何も分からないじゃない。なにがダメだと思うの? まあ、吹雪先生のは確かにダメだけど」

SD:英吏は予想外に火足の発言が落ち着いているので、考えている。

火足水極@後ほねっこ:「人に焦がれ、一目でも姿を、声を、存在を感じていたいという想いです。
               それは魔術と呼ぶには、少しばかり原始的に過ぎる」

英吏:「良くわからんな。それを阻止する方法が知りたい」

奈津子:「あ、ありがとうございます。えーと」>ミーア

たまき@愛鳴:「英吏さん、ご安心を。貴方を自由になんて誰にもできませんよ」

         「げんに、貴方を説得しようとして、私たちぜんぜん上手くいってないじゃないですかー」

九頭竜川@愛鳴:亜細亜のいるところに到着。ジュースを持ちつつ

           「いやいや、大丈夫大丈夫。走ってのどが渇いていないかい?一口飲むとスッとするよ」

           亜細亜の様子を見る

火足水極@後ほねっこ:「人との間を持たないこと、人間の関わりをたたないと、無理ではないでしょうか。>阻止」

ミーア@愛鳴:「いいのよ、なっこちゃん(微笑みます」

奈津子:「どなた、ですか?」>ミーア

ミーア@愛鳴:「そうか、あなたは始めて会うなっこちゃんなのね」

英吏:「なるほど。つまりはお前達を殺せばいい話か」

火足水極@後ほねっこ:「ただし、英吏さんのおっしゃることも、道理です。私達の想いは残念なことに
               今のところ一方通行でしか届けられない。」

英吏はいい笑顔になった。優しいという顔だ。

英吏:「あれから2回こういうことがあった。そして一つ、分かったことがある」

ミーア@愛鳴:「私はミーア。あなたの味方。いきなり言うのもおかしいけど」

SD:ミーア、貴方は重大なことに気付いた。

赤星 緑@愛鳴:英吏さんの右手前方3mくらいで様子を伺ってます。

SD:亜細亜はもう、英吏にあえないと想っているようだ。

火足水極@後ほねっこ:「英吏さん。あなたの方が、絶対的に優位です。私達は結局のところ
               英吏さんを消してまでわがままを通したくない」

SD:ミーア。こいつは藩国に滞在するエースではない。

ミーア@愛鳴:なるほど、でもそれならどうしてここへ??

SD:そこは分からない>ミーア

英吏:「お前達から呼ばれるときに、触れているものは、一緒に転送されるらしい」

ミーア@愛鳴:「なっこちゃんは、今までの話、理解できた?」

英吏:「こいっ、クイーンオブハート!」

SD:闇の中からのっそりと巨大な戦闘獣が姿を現した。

たまき@愛鳴:「英吏さんでも誰でも、殺すなんてできませんね。私たちには」 首を振ります。

SD:歯をむき出しにしている。

火足水極@後ほねっこ:「ただし、愛鳴藩国にいる奈津子さんはどう思われるでしょうか?」

Millback@後ほねっこ:(状況がやばくなったような気が・・・)

三祭ノア@愛鳴:(・・・噛んだのか。いや、そんなのんきに構えている場合じゃないのかな)

火足水極@後ほねっこ:「(足がガクガクよ自分)」

ユーラ@後ほねっこ:「亜細亜ちゃん、もう会えないなんてことないよ。もう一度、ちゃんと話したいでしょ?」

九頭竜川@愛鳴:「ま、人生、生きているといろいろなことがあるよねー でも、一つはっきりしているのは
           駄目だと思ったらホントーに駄目になっちゃうんだな、これが」

           亜細亜のとなりにしゃがみ込み、ジュースを渡し語りかけます

英吏:「意味不明だな。まあいい」

奈津子:「え、えーと」>ミーア

奈津子:「い、意味不明ですけど、べ、別に争わなくても」

ミーア@愛鳴:「そのとおりだ!」

英吏:「お前も敵になるか?」

SD:奈津子、そういわれて泣きそう。

火足水極@後ほねっこ:「(なっちゃいやー、と目で訴えかける)」

ユーラ@後ほねっこ:「うんうん。こう、失敗したと思っても、諦めなければチャンスはあるんだよ、きっと」>亜細亜ちゃん

ミーア@愛鳴:「私たちに誤解を解くチャンスをください、英吏さん」

亜細亜:「……」

英吏:「俺が自分で帰る方法を教えろ。まずは、そこからだ」

九頭竜川@愛鳴:「現実に駄目ならしょうがないけど、駄目だと思い込んでしまっているだけの場合もあると思うよ」

           亜細亜のとなりで月を見上げます

火足水極@後ほねっこ:「はい、それは」

亜細亜:「……奈津子さんいるし……」

亜細亜はいじけた。

火足水極@後ほねっこ:「一言、ここにいるのがイヤだ」といって貰えれば良いです。」

SD:英吏は火足以外を見ている。

ユーラ@後ほねっこ:「ほら、僕もこのまえ失敗したけど、諦めてないし。まあ、だいぶへこんだけど」>亜細亜ちゃん

三祭ノア@愛鳴:英吏に見られたなら頷きます

SD:英吏はたまきや三祭の表情変化を見ているようだ。

三祭ノア@愛鳴:(哀しそうにですが)

赤星 緑@愛鳴:悲しそうにしています。

たまき@愛鳴:「帰るときは、しっかり大事な人の手をつないでてください」

         なっこちゃんの方をちらりと見ていいます。

亜細亜:「……?」>ユーラを涙目で見ている

ユーラ@後ほねっこ:「なっこちゃんがいることと、亜細亜ちゃんの気持ちは関係ないでしょ?」

英吏:「なるほど。信じよう」

火足水極@後ほねっこ:「英吏さん。一番最初に言うべきことを今ままでいえなかったことを、お詫びします」

ミーア@愛鳴:(ほっ)

英吏:「ではもう一つだ。私を呼ぶときに都合はきけないのか」

火足水極@後ほねっこ:「英吏さんの、意志を尊重せずに、およびたてして申し訳ありませんでした」

たまき@愛鳴:「まあ、私たちのことは、夏祭りの物の怪くらいに思ってください」

SD:ミーアの隣の奈津子が英吏の言葉を聴いて顔を真っ赤にしてあたふたしている。

ユーラ@後ほねっこ:「ああ、いや。その、好きな人のことちゃんと見てなくて、それでまあちょっと
             嫌われちゃったかなーって」>亜細亜ちゃん

たまき@愛鳴:「私たちにも、よくわからないので」

火足水極@後ほねっこ:「では、ここで教えていただけませんか? どのようなときなら呼んで構わないのか。
                それを周知させれば大丈夫かと思います」

SD:英吏が何かを言おうとしたタイミングで奈津子は後ろから英吏の口をふさいだ。

三祭ノア@愛鳴:「聞く術を、知らないのですよ」

英吏:(むがー!?)

ミーア@愛鳴:「なっこっちゃん?!」

奈津子:「だめですぜったいだめですほんとだめですえいりさん!」

ミーア@愛鳴:「そうだよね、それは教えられないよね」

SD:英吏は気を失った。所謂落ちた。

火足水極@後ほねっこ:へ?

三祭ノア@愛鳴:「ああ!? なっこちゃんストップストップ! おちてるおちてる!」

ミーア@愛鳴:「うわ!」英吏に駆け寄ります

赤星 緑@愛鳴:「ぅお?英吏さん??奈津子さん!口!息できてない!!」

SD:斉藤奈津子の筋力は常人の数百倍だ。

たまき@愛鳴:「おーい?笑」

Millback@後ほねっこ:(そういや、そういうことが起こるんだよね、この娘さん・・・)

ハルキ@愛鳴:「わー。強い~」

火足水極@後ほねっこ:生きているほうもすごい(笑)

たまき@愛鳴:「人口呼吸だー!」

SD:クイーンは英吏を戦闘腕で捕まえるとどこかに逃げていった。

ミーア@愛鳴:「ありゃりゃー」

SD:肩で息をして立ちすくむ奈津子。

奈津子:「し」

三祭ノア@愛鳴:「おお!? クイーン賢いのはいいがどこにいくー?!」

火足水極@後ほねっこ:奈津子さんに人工呼吸と緊急蘇生を教えてやらせたりしたらひどいことになるんだろうな

たまき@愛鳴:「なっこちゃん、追いかけて!」

奈津子:「仕方なかったんですー!」

ミーア@愛鳴:「うん、大丈夫だよ、なっこちゃん」

Millback@後ほねっこ:祭りの中心へ行かないようにクイーンを誘導したほうがいいかな

SD:奈津子は奈津子で完全に錯乱している。

たまき@愛鳴:「英吏さんと、離れちゃだめ!見失っては!」

三祭ノア@愛鳴:追いかけます。おいつけるかな

SD:無理だ>ノア

三祭ノア@愛鳴:やはりですか(笑)

ミーア@愛鳴:「いろいろごめんね」背中をさすります

三祭ノア@愛鳴:じゃあ途中で見失ってあきらめて皆のところまで戻ります

奈津子:「あああ……」

赤星 緑@愛鳴::「はい。まずは落ち着きましょう?奈津子さん」微笑みながら落ち着かせるのを協力します。

奈津子はどうやら、呼び出されたときの話はしたくないらしい。

火足水極@後ほねっこ:……、きゅうしゅつさくせんのときなみにきんちょうしたー

亜細亜:「竹内……さん」

ミーア@愛鳴:「いいんだよ、言いたくない事は言わなくて。」

トーゴ:「(おそらく、英吏といい感じだったんだな)」

ユーラ@後ほねっこ:「うん……あとですごく落ち込んだけど。でもほら、好きな人にはせめて本気の想いをぶつけたいじゃない」>亜細亜ちゃん

吹雪先生:「(なるほどー)」

三祭ノア@愛鳴:「(ええ、それはなんとなく察しました)」

Millback@後ほねっこ:(クイーンに乗って二人でドライブしてたのだろうな)

火足水極@後ほねっこ:「我々、もしかして馬に蹴られなければならないですか」

たまき@愛鳴:「蹴られましょうw」

Millback@後ほねっこ:「かもしれんな・・・」

三祭ノア@愛鳴:「・・・かも、しれません」(真面目に頷く)

吹雪先生:「いや、そんなこと言われても」

ハルキ@愛鳴:「うちにはたくさん馬いますよー」

火足水極@後ほねっこ:「というか、むしろ三千世界の鴉。(それは殺して朝寝がして見たいだろうに)」

ミーア@愛鳴藩国:「そのときはあきらめてけられましょうー」

トーゴ:「別に我々がそう言うときだからって好き好んでよんだわけでは」

脚立@愛鳴:「呼ばれる方からすれば、たまったもんじゃないですからねぇ」

火足水極@後ほねっこ:「逆に考えて見ましょう、つまりそれだけ頻繁に……(以下自主規制)」

三祭ノア@愛鳴:「いや、それだけ間断なくいちゃいちゃしてたんじゃないですかね」

トーゴ:「そもそも、なぜ藩国滞在ACEが来ない? 過去のログでそういうケースがあったか?」

ミーア@愛鳴:「しかし、なぜ? ですよね」

吹雪先生の奥さん:「ない。ないですよ。東郷さん」

ミーア@愛鳴:「ここ最近の英吏はさっきの英吏だったみたいだし」

赤星 緑@愛鳴:「りゅうへんげさんの場合もそうだったんでしょうか?」

SD:(吹雪さんの奥さんは専業主婦の力を存分に生かしてログを読みまくってます)

脚立@愛鳴:「依頼時には愛鳴藩国から、とお願いしたのですが頼み方が悪かったのでしょうか」

Millback@後ほねっこ:「あれかな、ACE全部が凍結したせいかな?」

トーゴ:「まさか」>脚立

ミーア@愛鳴:「システムになにか問題が?」

トーゴ:「普段はもっとアバウトなはずだ」

たまき@愛鳴:「えーと、アバウトでなくなったとか?」

SD:亜細亜は、ユーラと竹内は男同士ではなかったかと考えている。

火足水極@後ほねっこ:「なにか、英吏さんだけ特別な何かがあるんでしょうか。」

脚立@愛鳴:「ただの「英吏」で呼ぶと以前呼ばれたACEが自動的に選択される。ということですか?」

ユーラ@後ほねっこ:「(あ。)」

SD:九竜からジュースを受け取って、隠れながら戻り始める。

火足水極@後ほねっこ:亜細亜ちゃん……、君はなんて貴重なんだ。

吹雪先生:「愛鳴藩国の英吏とかが死んでるとかどうですかね」

ミーア@愛鳴:「死なせた覚えはありませんが」

たまき@愛鳴:「∑!そんな!」

脚立@愛鳴:「いや、まだ戦闘にすら出ていませんし」
:
SD:亜細亜は吹雪先生の声を聞いてジュースを落とした。

赤星 緑@愛鳴:「そうすると奈津子さんもですか?」>死亡

Millback@後ほねっこ:「あ、亜細亜ちゃんお帰・・・ってあれ?」

ユーラ@後ほねっこ:「(いいもん、別にいいもん……)とりあえずみんなのところに戻ろうか」

火足水極@後ほねっこ:休む間もねぇ(笑)!

吹雪先生:「いや、いつのまにか入れ替わってるとか……あ」

Millback@後ほねっこ:「先生~・・・っ!」

赤星とか吹雪先生の言葉を聞いて亜細亜は蒼白な顔だ。

九頭竜川@愛鳴:亜細亜の後をポテポテとついて歩く

ミーア@愛鳴:(タイミングわるい先生だなあ)

赤星 緑@愛鳴:あらら(涙)

三祭ノア@愛鳴:「そんなはずは無いのだがなぁ・・・ありえるのかなぁ(ぶつぶつ)」

吹雪先生:「まあまってくださいMillbackさん。悪いのは赤星さんのような気がします」

ミーア@愛鳴:「え?!」

ハルキ@愛鳴:「なすりつけた~w」

九頭竜川@愛鳴:「緑さん。なんかやっちゃった?」

Millback@後ほねっこ:「そうくるかアンタわ・・・」

ユーラ@後ほねっこ:「亜細亜ちゃん、大丈夫、ただの勝手な予想だから! 根拠ないから!」

たまき@愛鳴:「てきとうだ(笑)」

SD:吹雪先生の奥さんは笑いながら吹雪先生に関節技を決めた。

脚立@愛鳴:「吹雪先生も赤星さんもダメですよ。そんな推測だけで言っちゃ。」と後藤さんに聞こえるように言います。

ミーア@愛鳴:「素敵だ、奥さん!」

たまき@愛鳴:「いけー♪」

火足水極@後ほねっこ:すみません、参加します。僕はアキレス腱固めを吹雪先生に。

トーゴ:「まあ、戦闘に出してないという脚立氏の意見もある。国許に問い合わせだけでもできんかね」

赤星 緑@愛鳴:「すいません。亜細亜さん。そんな事はないです。きっと。」反省しながら

ミーア@愛鳴:「そうですね、心配ですし・・・」

赤星 緑@愛鳴:「ええ。軽率でした。皆さんもすいません。」

三祭ノア@愛鳴:「問い合わせてみますか」

吹雪さんの奥さん(火足氏にタッチしながら):「そうそう、死んでてもほら、別のもいたしね」

吹雪先生:「あれはどうなんですか……」(自分の奥さん指差して)

Millback@後ほねっこ:「・・・そういえば、第5世界で誰かがゲーム配って、それでNWへACEとして来るように
               なったんだっけ。英吏くんや奈津子ちゃんには配られてないのかもよ?」

トーゴはため息をついている。

火足水極@後ほねっこ:「(頭抱えてうずくまる)」

ミーア@愛鳴藩国:「連絡とってみましょう」

ハルキ@愛鳴:「なんて似たもの夫婦…」

SD:ミーアはヒオに連絡した。

   英吏と奈津子はさっき船にのったようだ。

三祭ノア@愛鳴:ヒオさんでるかなー

ユーラ@後ほねっこ:「あんたもかい!」>奥さん

SD:手違いだったらしい。21時にはつくらしい。

ミーア@愛鳴:「今向かってるって!」

九頭竜川@愛鳴:「亜細亜さん。英吏さんはなっこちゃんに落とされて、クイーンに連れられてどっか行っちゃった
            みたいだね。大丈夫、死んでなんかいないし、また会って話をすればいいよ」
          
           のんびりと亜細亜に伝えます

           「お腹すいてない?」

Millback@後ほねっこ:「ありゃ、どうなってるんだろう?」

脚立@愛鳴:「・・・・今向かってる?英吏さんと斎藤さんがこちらに?」

三祭ノア@愛鳴:「・・・え、今向かってる?」

ミーア@愛鳴:「どういうこと?(混乱してきた」

ハルキ@愛鳴:「んー、新手の怪談?」

ユーラ@後ほねっこ:「無事だって。よかったね」>亜細亜ちゃん

脚立@愛鳴:「トーゴさん、どういうことだかおわかりになりませんか?」

亜細亜:「気持ち……悪い……」

ミーア@愛鳴:今ここにいるなっこちゃんは、まだいっしょにいますか?

Millback@後ほねっこ:「とりあえず、二人とも亜細亜ちゃんに謝ろうな。」

トーゴ:「良くわからんが、いない場合は代わりがでてくる、というのはどうかな」

ユーラ@後ほねっこ:「のおっ とりあえずどこかで休もう」>亜細亜ちゃん

脚立@愛鳴藩国:「なるほど、温情で代役を用意していただけた。ということですか。」

トーゴ:「つまりどこかの世界のヤガミが死んでも、呼ばれれば代わりが出てくる」

火足水極@後ほねっこ:「すごい代わりだった……」

九頭竜川@愛鳴:「あらあら、ちょっと疲れたかな。少し休もうか亜細亜さん」

           いーですねユーラさん、ベンチを見つけましょう

三祭ノア@愛鳴:「うわ。すごくわかりやすい」>ヤガミ理論

たまき@愛鳴:「なるほど」

SD:亜細亜は救護テントのところで横になっている。

ミーア@愛鳴:「ヤガミはそれでもいいけど、なんか違うと思う・・・根拠ないカンだけど・・・」

ハルキ@愛鳴:「こう、もうちょっと穏便な代わりはいかったのでしょうかー」

Millback@後ほねっこ:「代役か・・・」

赤星 緑@愛鳴:「亜細亜さん、ごめんなさい、ごめんなさい!」頭を下げまくってます

トーゴ:「わからんな」

脚立@愛鳴:「なにがでしょうか?」

ミーア@愛鳴:「はい」

トーゴ:「分からんことばかりだ。いや、つまり英吏はたくさんいるというのは分かった」

脚立@愛鳴:「最低でも二人はいるようですね。」

Millback@後ほねっこ:「吹雪先生は・・・暫く無理だなこりゃ」

トーゴ:「生きていても同じ人間がよばれるときもある。そうか」

SD:吹雪は奥さんとプロレスをしている

ユーラ@後ほねっこ:「大丈夫かい?」>亜細亜ちゃん

SD:ほぼ互角だ。

亜細亜:「……」

SD:亜細亜は目を隠すように濡れタオルをおいている。

九頭竜川@愛鳴:亜細亜を内輪で仰ぎます~

           「おどまぼんぎりぼんぎり~・・・」

           祭の喧騒を背につぶやきます

Millback@後ほねっこ:苦笑しつつ「どっちもがんばれ~」と応援する

三祭ノア@愛鳴藩国 :(すごい夫婦だなぁと思っている)

ミーア@愛鳴藩国 :「現実に起きてますからね。 って、今向かってる二人がついたら、自然にもどるんでしょうか?」

トーゴ:「それもヤガミか。ヤガミは生きていても別のヤガミは出てきている」

ユーラ@後ほねっこ:「楽になるまで、休んでいいからね。なにかお祭で欲しいものある?」

ハルキ@愛鳴:「奥さんが勝つほうに10わんわん~」

火足水極@後ほねっこ:では、こちらはレフリーに入っていましょう。「奥さん、チョークは反則! カウント1、2……」

たまき@愛鳴:「奥さんに20わんわんー」

奈津子:「あの。えっと」

ミーア@愛鳴:「ばったりあったらどっちか消えちゃうとか、ケンカしだすとか、ないですよね(汗」

SD:奈津子ようやく復活。

ミーア@愛鳴:「なっこちゃん、どうした?」

奈津子:「え、英吏さん探してきます!」

SD:奈津子は走っていった。

たまき@愛鳴:「よし!いけー♪」

ミーア@愛鳴:「うーついていかなくて大丈夫かな」

たまき@愛鳴:「今度は絶対手を離すんじゃないよー!」

         「一緒にいったら、かえって話がややこしくなる気が」

三祭ノア@愛鳴:「付いていった方が安全かなぁとおもいつつ、二人きりにしてあげたいという気持ちもあり」

赤星 緑@愛鳴:「奈津子さん。が、頑張ってくださいねー。」亜細亜さんを傷つけてしまってヘコんでます。

トーゴ:「やれやれ」

Millback@後ほねっこ:「奈津子ちゃん、ありがとね~」

ハルキ@愛鳴:「お幸せに~」

SD:亜細亜は泣いているようだ。>ユーラ、九竜

九頭竜川@愛鳴:「女の子は今も昔もつらいことが多いよね~ 昔の人はそれでもこんな歌を歌いつつ、
            生きてきたんだね・・・」

ミーア@愛鳴藩国:なっこちゃんのかけていった方をしばらく見ています

たまき@愛鳴藩国:(あっちはあっちで心配なんだけどなあ)

SD:ミーアの見る方は、桟橋だ。

火足水極@後ほねっこ:「(業務連絡、ユーラさんユーラさん、こちら吹雪夫妻は相変わらず。亜細亜ちゃんはどう?)」

三祭ノア@愛鳴:・・・

トーゴ:「やれやれ、で、夏祭りでも……」

三祭ノア@愛鳴:「・・・多分船って桟橋につきますよね」

九頭竜川@愛鳴:「つらいのはしょうがないし、泣くのも悪いことじゃないよ。でも自分で自分を苦しくしちゃ悲しいよー」
 
           ゆらゆらと亜細亜に向け団扇を揺らします

脚立@愛鳴:「先ほどの斎藤さんの行かれた方を考えると、不味いですね。」

たまき@愛鳴:「ですね」

ミーア@愛鳴:「ぬぬぬ、ちょっと行ってくる」桟橋へ向かいます

たまき@愛鳴:「お供します」

赤星 緑@愛鳴:「あぁ。では迎えに行きましょうか?」ついてきます

脚立@愛鳴:私も桟橋へ向かいます。

三祭ノア@愛鳴:「あ、お供します。すいませんトーゴさん。夏祭りは、も、もうすこしで」

ユーラ@後ほねっこ:「……よしよし、無理しなくていいから。今日はとことん付き合うよ」>亜細亜ちゃん

赤星 緑@愛鳴:「亜細亜さん、ホントにごめんね?」と言って桟橋に走ります。

火足水極@後ほねっこ:「奥さん、センヌキはダメです、だめー、うわー」とレフリー中。

亜細亜:「……」

SD:亜細亜は帯をしめすぎているのかも知れない>ユーラ

ユーラ@後ほねっこ:にょわ

九頭竜川@愛鳴:ゆーらさん、まかせた!

Millback@後ほねっこ:(女性の誰かを呼んだ方がいい?)

火足水極@後ほねっこ:奥さんはいま、旦那にヘッドロックかけてる。

ユーラ@後ほねっこ:「亜細亜ちゃん、もしかして帯が苦しくない? 着替える?」

奥さん:「あ」

ユーラ@後ほねっこ:「(藩王、奥さんをこちらへ!)」

SD:亜細亜はちょっと考えた後、うなずいた。

火足水極@後ほねっこ:「(了解!)」

九頭竜川@愛鳴:ちょぃと外に出て、うちの女性陣を呼びます

Millback@後ほねっこ:「奥さん、亜細亜ちゃんの帯が締め過ぎのようですよ」

奥さん:「ねえ、ダーリン。同じ人があったら、どうなるの?」

九頭竜川@愛鳴:あ、いないw

奥さん:「あ、そうなの。わかった。すぐいきます」

火足水極@後ほねっこ:奥さん、緊急連絡です。ちょっと帯がきつかったらしい……って、

SD:奥さんは急いで石段をあがりはじめた。

ユーラ@後ほねっこ:「いま奥さんに来てもらうから。帯だけ少し緩めとこうか」

火足水極@後ほねっこ:「吹雪先生は答えてからそっち行きなさい!」

九頭竜川@愛鳴:奥さんを出迎えに行きますか

Millback@後ほねっこ:「奥さん、何か気になることを言ってたな。同じ人が会うとどうなるかと。トーゴさん、
               その場合はどうなるんでしょうか?」

火足水極@後ほねっこ:「同じ人があったら、どうなるんですか? (ヤガミ的なことが起こるとか?)」

ミーア@愛鳴藩国:「うわーん、どこいったんだろーなっこちゃん」

三祭ノア@愛鳴藩国:「船はまだ見えませんか」

吹雪先生:「黄金戦争というやつは……いててて」

脚立@愛鳴:「21時につくと言うことなので、後10分ほど時間があるはずです。」

吹雪先生:「まあ、唯一なる一つになるための戦いだそうです」

九頭竜川@愛鳴:「奥さんこちらでーす」手を振る

Millback@後ほねっこ:「先生、大丈夫かね?」

たまき@愛鳴:「それまでに、探せるかなあ」

三祭ノア@愛鳴:(ああ、吹雪先生が怖いことを言っている気がする)

奥さん:「亜細亜ー。だからそこまでしめないほうがいいってー」

SD:奥さんは仕方なさそうに笑った。

奥さん:「ま、ちょっとでも細く見えたいのは分かる」

ミーア@愛鳴:「会わさないに越した事無いね」

たまき@愛鳴:「要は会わせなければいいのですねw」

三祭ノア@愛鳴:「たまきさん、何か策でも?」

ミーア@愛鳴:「引き寄せあったりしなきゃいいんだけど」

奥さん:「少し緩めてあげるね」

SD:桟橋まで来た>ミーア

赤星 緑@愛鳴:「でも最初の英吏さん、奈津子さんも夏祭り行きませんかね?」

たまき@愛鳴:「とりあえず、桟橋を見張っといたのがよさげな気が」

SD:そこは暗くて何も見えないが、あ。船の灯りが見える。

ミーア@愛鳴:「桟橋到着! お、あれは船かな?」

赤星 緑@愛鳴:「了解です。」桟橋付近に人影がないか見渡してます。

三祭ノア@愛鳴:「ふぅ。船は無事に来てますな」

たまき@愛鳴:「片方押さえておいて、その周辺を警戒?」

SD:いる>赤星

赤星 緑@愛鳴:「誰かいるみたいですよ?」その人影を良く観察します。

SD:奈津子が英吏を介抱している。

Millback@後ほねっこ:自分も注意しておきます・・・ってあれ?

ミーア@愛鳴:「わあ、みつけたけど、どうしたらいいんだ~」

SD:船が到着した。

SD:クイーンがペロペロしてるね。英吏の顔を。

脚立@愛鳴:船に乗って、英吏と斎藤奈津子がいるかを確認します。

たまき@愛鳴:僧侶アイドレス着てますが、治療できます?

Millback@後ほねっこ:周囲に建物がないか探索します

SD:出来る>たまき

SD:いるね>脚立

ユーラ@後ほねっこ:(とりあえずこっちは一息ついておきます)

英吏(愛):「出迎えなどしなくてもよかったが」

たまき@愛鳴:英吏を治療します

脚立@愛鳴:「こんばんわ。英吏さん、斎藤さん。船旅お疲れ様でした。」

奈津子(愛):「あ、ありがとうございます!」

脚立@愛鳴藩国 の発言:
「いえ、皆からの提案でこのまま船遊びとしゃれ込みませんか?というのがあるのですがいかがでしょうか?」

赤星 緑@愛鳴:可愛いな、クィーン(汗)英吏さん、奈津子さんのお二人を解放できるような場所を探します。

SD:英吏(愛)は目を細めている。

ミーア@愛鳴:船に乗り込みます

英吏(愛):「クイーンの声?」

Millback@後ほねっこ:(愛担当組はそのまま抑えておいて~)

ミーア@愛鳴:「2人ともおつかれさまー ヒオさんからお手紙もらってきたんだよ」

たまき@愛鳴:こっちのクイーンに目で訴えます

SD:英吏(愛)と、奈津子(愛)は顔を見合わせている。

たまき@愛鳴:(頼むから静かにしててー汗)

英吏(愛):「わざわざ、手紙でか。わかった受け取ろう」

Millback@後ほねっこ:「奈津子さん、外で介抱するのもどうかと。近くの建物まで英吏くんを運んではどうでしょう?」

SD:クイーンはたまきを見てうなずいている。

ミーア@愛鳴藩国 の発言:「きょうこれなかったからね、こっちが英吏の」

Millback@後ほねっこ:(愛のほうじゃないよ~)

ミーア@愛鳴:
http://park15.wakwak.com/~aimeihankoku/cgi-bin/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=2845&type=2756&space=30&no=0

たまき@愛鳴:「よし!えらいぞクイーン!」

ミーア@愛鳴:「こっちがなっこちゃんへ」

脚立@愛鳴:「会って直接話したかったそうですが、都合がつかなかった為に手紙を書いてくださったんですよ。」

ミーア@愛鳴:
http://park15.wakwak.com/~aimeihankoku/cgi-bin/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=2846&type=2756&space=30&no=0

火足水極@後ほねっこ:さて、元の介抱組は今の内に!

SD:英吏(愛)は苦笑している。

SD:奈津子(愛)は顔を赤くしている。

赤星 緑@愛鳴:介抱できる場所の確保に専念します。

ミーア@愛鳴:「今度お返事書いてあげてよ」

SD:確保成功。>赤星

脚立@愛鳴:「私信を見るのは忍びなかったので見ていないんですが、どういった内容だったんですか?」

英吏:「直接言えばいい気もするが。いや、相変わらず、まあ、元気なのはいいことだ」>脚立

三祭ノア@愛鳴:桟橋から船の入り口と介抱しているところの両方を見える位置にいよう。
          「今いける今いける」とたまきさんにひたすら合図

SD:ノアは不安な気持ちになる。

脚立@愛鳴:「なるほど、何となく判りました。ヒオさんらしい内容だったということだったんですね。」

SD:戦いの前の、そんな感じだ>ノア

三祭ノア@愛鳴:(ちょっと不安になった。何でだ)

赤星 緑@愛鳴:最初の英吏さんと奈津子さんのお二人を介抱できる場所へ移動させます。

ミーア@愛鳴:「きっとそうね(微笑みます」

英吏(愛):「そうだな」

SD:移動させた>赤星

三祭ノア@愛鳴:(やばい。なんかすっごいざわざわする)

英吏(愛):「それはそうと」

ミーア@愛鳴:「なあに?」

脚立@愛鳴:「はい?」

英吏(愛):「なんの理由があって足止めをしている?」

火足水極@後ほねっこ:バレてるー!

ハルキ@愛鳴:(きづいてるー)

脚立@愛鳴:「少し、皆で悪巧みをしておりまして。」

ミーア@愛鳴:「そうそう」

たまき@愛鳴:(感がいいなァ)

脚立@愛鳴:「申し訳ないかと思ったのですが、手紙で少し足止めをさせていただきました。」

ミーア@愛鳴:「船はきらい? 英吏くん」

英吏(愛):「全員できてないのがあやしい。夏祭りといって舟遊びというのもおかしい」

英吏(愛):「それよりもなによりも、非常に不快な気配がする」

英吏(愛):「斉藤」

赤星 緑@愛鳴:介抱に専念できるよう周囲を整えます。

奈津子(愛):「はい……たぶん、敵です」

英吏:「うーん」

ミーア@愛鳴:「あのね、ちょっと時間をちょうだい」

SD:英吏は赤星の隣で跳ね起きた。

SD:クイーンがぐるぐる言っている。

赤星 緑@愛鳴:「英吏さん、気づかれましたか?」(ちょっと距離をおきます)

火足水極@後ほねっこ:双方ともに意識が復活すると違和感感じるのかな

赤星 緑@愛鳴:不安がらせないくらいの距離に

SD:英吏は銃を持った。

英吏(愛):「どういうことだ?」>脚立

ミーア@愛鳴:「船頭さん、船だしてもらえます?」

脚立@愛鳴:「率直に言います。」

赤星 緑@愛鳴藩国 が会話から退席しました。

三祭ノア@愛鳴:あら

Millback@後ほねっこ:(ありゃ?赤星さんが・・・)

SD:奈津子と英吏の前で赤星が消えた……

赤星 緑@愛鳴藩国 が会話に参加しました。

奈津子:「英吏さん」

脚立@愛鳴:「敵になる可能性が高い相手が近くにいます。」

英吏:「分かっている。攻撃準備を」

たまき@愛鳴:間に割って入ります

赤星 緑@愛鳴:「とにかくここでの戦闘行動は慎んでもらえませんか?」起きた英吏さんにそっと言います。

火足水極@後ほねっこ:ええっ! アイドレス世界でのリアルで赤星さんが消えたんですか?

脚立@愛鳴:「交戦したくなかった為に、こういった真似をさせていただきました。」

たまき@愛鳴:「まってください。そのために貴方を治療したわけではありませんよ(困)」

Millback@後ほねっこ:自分、無印組の方にいるんですかね?

英吏(愛):「なるほど。なぜそれを最初に言わない?」

SD:ええ>Millback

SD:赤星復活。

SD:英吏のとなりに現れた。

赤星 緑@愛鳴:「悲しむ人達がいます。戦闘は回避してもらえませんか?」

Millback@後ほねっこ:「あ、撃たないでね」

脚立@愛鳴:「はい、可能であれば交戦を回避、皆で楽しみたかったからです。」

赤星 緑@愛鳴:って私がオチてる間に一体なにが!?

ミーア@愛鳴:「ごめんなさい。言いにくい事情があって」

英吏:「嫌だといったら?」>赤星

たまき@愛鳴:「私が相手になりましょう」

赤星 緑@愛鳴:「直接止める手立てはこちらにはありません。」

脚立@愛鳴:「せっかくお招きした英吏さん、斎藤さんに小笠原でまで戦闘をさせてはヒオさんにしかられますし。」

ミーア@愛鳴:「戦ってほしくないのよ」

英吏(愛)は笑った。

Millback@後ほねっこ:「夏祭りを血で染めるのは止めましょうや。回避できるならそれに越したことはないっす」

英吏(愛):「そもそも武器がない。どうにかできるのか?」

脚立@愛鳴:「なので、このまま船で逃亡しようかと」

ミーア@愛鳴:「だからここを離れたい」

赤星 緑@愛鳴:「最初に火足さんが言ったはずです。私たちは武装してもいない。」

英吏:「……」

赤星 緑@愛鳴「ただ貴方達に会いたかった。それだけです。」

SD:英吏は笑った。

英吏:「まあいい。お前達のいった方法、試してみるか」

英吏:「ここにはいたくない」

SD:英吏は消えた。クイーンをつれて。

脚立@愛鳴:「あと、一点黙っていたことがあります。」

火足水極@後ほねっこ:はふうううううううう

ミーア@愛鳴:バトルメード、船操縦できますか? 出来るなら操縦奪います

脚立@愛鳴:「いま、赤星さん達が敵の可能性がある相手を捜索、可能であれば交渉をしているはずです。」
:
奈津子:「あ、ちょ、まってくだ! ここにいたくない!」

赤星 緑@愛鳴:「すいません。英吏さん。ありがとう。」少し祈るようにうつむきます

SD:奈津子も消えた。



その3へ続きます>http://idressplayer.at.webry.info/200708/article_15.html