うたえ ともよ ちからの かぎり

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zoom RSS 電話対策??

<<   作成日時 : 2009/12/10 12:59   >>

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ミーア:おはようございますー
芝村:おはよー 準備はいいかい?
ミーア: お疲れ様ですー はい>< がんばります><
芝村:OK 2分まってね
ミーア:よろしくお願いいたします 1つ質問いいでしょうか
芝村:ええ
ミーア: Q:今回の電話の件は宰相様からのお話と言うことでバルクに話してよいのでしょうか?
芝村: A:もちろん
ミーア:了解しました


/*/



ここはあなたの藩国だ。

ミーア:#はい 家の中ではなく外ですね

ええ。
バルクは、のんびりとお茶をすすってる。

ミーア:#わはは

まあ、他人が見れば不景気そうに見えるだろうが、あなたには上機嫌に見える。

ミーア:
「バルク様、今日はちょっと大切なお願いがあるのですよ」なるべく小声でバルクだけに聞こえるようにいいます

バルクはいささか驚いている。
バルク:「はい」
あなたを見た。

ミーア:
「いつもお願いばかりで申し訳ないのですが、今回は宰相様からのお話でもありまして」

「バルク様なら、ということで、これからわたしの話を終わりまで聞いてくださいね」

バルク:「なるほど。あのご老人も、元気ですね・・・」

ミーア: r:バルクから離れて、と指示があるまでくっつき気味でいます

バルクは茶をすすった。うなずいてる。これで美形なのだから、もはやよくわからない。

ミーア:#わはw

「実はですね、ある悪い人が活動を再開しまして、第七世界人とこちらの世界の通信関係を邪魔し始めているのです」

バルク:「クーリンガンみたいなことをやりますね・・・」

ミーア:
「バルク様にぜひ、電話について調べていただいて、安全を確保したい、というのが宰相様のお話でした」

「その人そのものだと思います・・・」

バルク:「はい。私は機械に詳しく・・・え?」
バルクは驚いている

ミーア:
「どういう理屈かはよくわからないのですが、たくさんいていろいろ悪さを始めたようなのです」

「電話ーはバルク様どういうものがご存知?」

バルク:「偽者でしょうか・・・」

バルクは胸をはった。
バルク:「遠声の機械版です」

ミーア:
「騙りもあるかもしれませんね。彼は有名ですし。 ただ今彼の名をかたっているものも魔法や絶技を使うようです」

「おお さすがバルク様」

「高級品なのでウチにはないんですけど、愛鳴之には公衆電話があります」

バルク:「高級、ですか。まあ、私は話したいところに飛んでいくので、あまり関係ないとは思っていました」

ミーア:「ふふ、そうですねw」

バルク:「とはいえ、高級品でも、ものがなければ調べることはできません。そのあたりはあのご老人とはなせばいいのでしょうか」

ミーア:「話をちょっとつづけますね、それで、問題は、第七世界人が電話をかけることを、どこで察知しているのか、なのですが」

バルク:「仕組みにもよりますが、普通は塔から見ると思います。世界時間門を」

ミーア:
「現在電話は、かけたいところの電話の電話番号を入力すると、途中にある交換機が識別してその番号に繋がるようになっています」

「声は電気信号に変換されて電話線の中を通ってきます。電話機に変換機能があります」

「ふむ。私も考えたのですが、第七世界人がこちらに電話をかけてくるというのはやはりある種の魔法や絶技が関係しているのでしょうか?」

バルク:「交換機に手をいれてもいいわけですね。なるほど」

ミーア:「電話機や電話の周囲を盗聴と言う手もあります」

バルク:「第7世界とこちらは、世界時間門という、門でつながっています。正確には、そこにつながる、道があるのです」

ミーア:「なるほど ゲートでしょうか?」

バルク:「セプテントリオンはワールドタイムゲート、といいます」

ミーア:
「そうであれば、そこを情報が通過すればなんらかの反応があるわけですね」

「どこに網を張られているのか・・・」

バルク:「第7世界とこちらの門は、2個しかありません」

ミーア:
「ふむ2個ですか」

「そこを掌握されているとしたらもっと混乱が起きますよね」

バルク:「はい。一つは宰相府の水の塔の上にあり、もう一つは、地下にあります」

ミーア:「現在、嫌がらせは電話、手紙、第七世界人の短い介入 です」

バルク:「いずれも、門を監視すればできると思います。ただ、今は跳躍ができないので、気づいても近くにいなければ、悪いことはできないでしょう」

ミーア:
「ええ。どうも嫌がらせのために走ってきたりしてるようです・・・なんでも全ての藩国に1人以上いるとか」

「ということで、電話について調べていただきたいのですが、実物は今だと公衆電話しかないんですー」

バルク:「なるほど。あたりをつけているわけですね」

r:宰相から電話をプレゼント

ミーア:「ええ第七世界人は見張られているかもしれません」

バルクはうなずいた。

ミーア:#わあ@@ では 自宅に戻ると素敵な電話があったりするのでしょうか@@

#ええ

ミーア:#ありがとうございます うわえとどうしよ
「調査のために電話をいただいたようですので、お家に帰ってみましょう@@」

バルク:「はい」

ミーア:「電話について調べるなんらかに呪いをかけている可能性があります、どうかお気をつけてお願いしますね」
r:家に戻ります

バルクは歩いた。
家の前に、背の高い男がいる。

ミーア:#でたー
「バルク様あのひと」

バルク:「・・・なるほど」

クーリンガン:「お元気ですか。バルク。少年よ」

バルク:「おかげさまで。本物のようですね」

ミーア:とりあえず頭下げておきます

バルク:「私の記憶では、あなたは死んでいます」

クーリンガン:「そうでしょうね。誰かが、私をたくさん作っている」

ミーア: #ひょえー
#話しかけてもいいものか@@ あうあう;

バルク:「・・・・・・暗黒神が許すとも思いませんが」

クーリンガン:「そうね」

クーリンガン:「私は、どうやって死んだの?」

バルク:「司馬仲達と、今度こそ正面決戦をして、敗れました」

クーリンガンは嬉しそうに微笑んだ。

ミーア: #むう・・・それ以外のクーリンガンは全部なんなんだろう@@
「お話中申し訳ありません・・・質問してもよいでしょうか?」

クーリンガンはあなたを見ている。

バルク:「なんでしょう」

ミーア:「それでは、その後クーリンガンさんとしてNWに出てきたものは一体なんなのでしょう・・・?」

バルク:「何らかの方法で、人を分身させているのでしょう」

ミーア:「ご本人に断りなくですか」

クーリンガン:「一生のどこかで、分岐させる魔法」

バルク:「おそらくは」

クーリンガン:「過去にそういう研究をしていた、魔術師がいたわ」

ミーア:
「運命を変えられたクーリンガンさんがいっぱい生まれているという事ですか」

「お名前の違うクーリンガンさんも居ると聞いています・・・」

Q:今目の前にいるクーリンガンは本物、なんでしょうか@@

クーリンガン:「なるほど。そうね」

A:そう見える・・・・

バルク:「これから、どうしますか?」

ミーア:「どうしましょう@@」

クーリンガン:「私は元に戻りたい。あの男に蹂躙されるの。望みどおりに」

ミーア:「今の状態は望んでおられないのですね?」

クーリンガン:「そうね。いい話を聞かせてもらったわ」

クーリンガン:「・・・バロは?」

ミーア:「あう、バロ様はー」

バルク:「・・・・・・あまりよくはありません」

クーリンガン:「そう」

クーリンガン:「邪魔したわ」

クーリンガンは去っていった。歩いて

ミーア:「はうう」腰抜けそうです 頭下げておきます

バルク:「・・・・・・本当に男が大好きですね・・・」

ミーア:「そういうご趣味の方もいらっしゃいますよね」
#てかそこかよ><

バルク:「・・・・・・まあ、中々難しいものですね」

バルクはそれだけいった。



/*/


芝村: はい。お疲れ様でした。
ミーア: おつかれさまでした@@
芝村:まあ。情報はわかった
ミーア:電話の件はこの後バルク様が調べてくれるのでしょうか;
芝村:ええ
ミーア:そうですね・・・何が起こっているのやら@@;
    お役に立ちませんで申し訳ありません;
芝村:いえいえ。ばっちり役立ってるよ。報酬は電話で(笑)
ミーア:わーありがとうございます>< いいんですか><
芝村:ええ。
ミーア:ありがとうございます!
芝村:通話権利として20マイル分くらい割り引くよ
ミーア:こちらのログですが 公開はどのようにしましょうか
    わーありがとうございます><20マイル分通話無料ですか@@;
芝村:普通に公開してOK うん
芝村:では解散しましょう。おつかれさまでしたー
ミーア:ありがとうございました! おつかれさまでしたー 失礼いたしますー

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