うたえ ともよ ちからの かぎり

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zoom RSS うっかりうまい!そう、うっかりです。〜ヒオ弱点大暴露の巻〜

<<   作成日時 : 2007/12/19 22:32   >>

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最近、ママによく女の子なんだから家事もできないと駄目よ?と笑顔で言われて炊事、洗濯、掃除とやるようになっているヒオ。なんたって、おこづかいを握られているので従うしかない;;ということで今日はなぜかパンを作ろうと考えた。さてうまくできるかな?

荒風ヒオ : こんにちは。小笠原ゲームにやってまいりました。よろしいでしょうか?
芝村 : OK 記事どうぞ
荒風ヒオ : 大変お世話になっております。以下のように小笠原ゲームの予定が確定しましたのでよろしくお願いいたします。 【予約者の名前】2000397:荒風ヒオ:愛鳴藩国【実施予定日時】2007年 12月9日(日)10時〜12時【ゲームの種別】小笠原ゲーム【イベントの種別:消費マイル】 ミニゲーム×2回:0マイル【召喚ACE】(※小笠原のみ) アスタシオン:藩国非滞在:0マイル【合計消費マイル】計0マイル【参加者:負担するマイル】 荒風ヒオ:愛鳴藩国 h://cwtg.☆/ogasawara/wforum.cgi?no=490&reno=487&oya=119&mode=msgview (☆部をjpに変更)上記URLよりマイルを消費しません。 以上
荒風ヒオ : よろしくお願いします。
芝村 OK.イベントはどうしますか?
荒風ヒオ : 冒険に行きたいのですが、そのまえに冒険前夜はできますか?
芝村 : いいですよ。どこに冒険に?
荒風ヒオ : シオネの伝説を追うことはできますか?
芝村 : ええ。
荒風ヒオ : いっしょにアスタシオンの兄のことも追いたいです。
芝村 : 至高墓所(父島の洞窟)があるからね。お散歩がてらいける。中にはいるとアスタシオンに悪い影響が出るけど
荒風ヒオ : どんな影響ですか?
荒風ヒオ : それはお楽しみですか?
芝村 : お楽しみ言えばお楽しみだけど、ろくなことにはならんね。
荒風ヒオ : うー。
荒風ヒオ : ではお勧めはありますか・・・<イベント
芝村 : ま、いつもお話ではつまんないだろうからね。冒険するのは悪くない。
荒風ヒオ : はい。
芝村 : 1時間目はアスタシオンにおいしいといわれるパンを作ってみるといい
荒風ヒオ : はい。パンですか。
芝村 : ええ。麦の国の人だから
荒風ヒオ : なるほど。ではパンの作り方の本を持っていきます。
荒風ヒオ : 竹をケース代わりに作ろうかなー
芝村 : はい。
芝村 : じゃあ2分待ってね
荒風ヒオ : はい。

/*/

芝村 : ここは家の中です。

芝村 : アスタシオンは珍しそうにキッチンを見ている。

芝村 : アスタシオン:「何をやるつもりだ?」

荒風ヒオ : 「うーん、パンを作ってみようかと。花嫁修業の一巻で。」

芝村 : アスタシオンは不覚にも笑った。

芝村 : アスタシオン:「無理だ。やめておけ」

荒風ヒオ : 「?なんで?」

荒風ヒオ : 「理由は?」

芝村 : アスタシオン:「こねるのには力がいる。お前の体格では練りあがらん」

荒風ヒオ : 「へー詳しいんだ。」

荒風ヒオ : 「足で踏んだら駄目なの?こねるときに。全体重ならなんとかなるかも」

芝村 : アスタシオンは目を細めている。

荒風ヒオ : ヒオはうどんをおもいだした

芝村 : アスタシオン:「俺がやろう」

荒風ヒオ : 「うーんでもあなたがやってしまったら修行にならないよ?」

芝村 : アスタシオン:「挽いた粉を見せろ……そうか、いや、パンはそもそも男が」

芝村 : アスタシオン:「では、簡単に出来るのにするか」

荒風ヒオ : 「うん。おしえてくださいな。」<笑顔

芝村 : アスタシオン:「まずは粉だ」

荒風ヒオ : 「うんうん」<真剣です

荒風ヒオ : 粉に向かって構えます

芝村 : アスタシオンは粉を掴んで匂っている。

芝村 : かんだ。

荒風ヒオ : 見よう見まねで真似します。

荒風ヒオ : 「?こんな感じ?」

芝村 : アスタシオン:「そこは真似しないでいい」

荒風ヒオ : 「うん、わかった。」

芝村 : アスタシオン:「駄目だな。水車がよくなかったと見える」

芝村 : アスタシオン:「ふるいはないか」

荒風ヒオ : 「ふるい,ねー・・・」

荒風ヒオ : 探してみます。

荒風ヒオ : ありますか?

芝村 : あるよ。

荒風ヒオ : 「あった。これでいい?」

荒風ヒオ : <ふるいを差し出します。

芝村 : アスタシオン:「まあまあだな」

芝村 : アスタシオン:「これで粉をふるいにかけろ。目が小さくないと、まずくなる」

荒風ヒオ : 「了解。一生懸命やるぞー!」

芝村 : アスタシオンは、少し微笑んだ。

芝村 : アスタシオン:「冷たい水がいるな」

荒風ヒオ : 「冷たい水かー海水はだめなんだよね?井戸水とかがいいのかな?」

芝村 : アスタシオン:「井戸水以外になんの水があるんだ」

荒風ヒオ : 「ミネラル水」

荒風ヒオ : <ペットボトルをだします。

芝村 : アスタシオン:「温かい水だと、力が要る。女なら冷たい水だ」

芝村 : アスタシオンは水を口に含んでる

荒風ヒオ : 「なるほど。井戸水ね。探してくる。」

芝村 : アスタシオン:「この水でも悪くはないな」

荒風ヒオ : 「そう?いちよう井戸水もってくるね。いいほうを使おう。」

荒風ヒオ : 探しにいきます。

荒風ヒオ : 小屋にひいてある水は井戸水だったりしますか?

芝村 : 蛇口から出る水は井戸水だよ。

芝村 : そだね。ここは料理番組に出てくるようなキッチンだよ。

荒風ヒオ : では、蛇口から水をだしてコップにうつし、渡します

荒風ヒオ : 何でもあるんですね<料理番組に出てくるようなキッチン

荒風ヒオ : <出来上がったものもあったりして・・・ 注:料理番組を想像しています。

芝村 : そだね。アスタシオンが料理には興味ありそうだから天領で用意してる。

芝村 : アスタシオンは口に含んだ。

荒風ヒオ : なるほど<天領で用意

芝村 : アスタシオン:「ミネラルのほうがいいな」

荒風ヒオ : 「じゃあこっち使おうか。」

芝村 : アスタシオン:「冷やして置け」

芝村 : アスタシオン:「バターと砂糖は?」

荒風ヒオ : 「うん。」<冷蔵庫にペットボトルを入れます。

荒風ヒオ : 「冷蔵庫にはいってるかなー」<バター、砂糖

荒風ヒオ : <うちは冷蔵庫に入ってます^^;

荒風ヒオ : アリが上がってくるので^^;

芝村 : 入ってるね。

芝村 : アスタシオンはグラニュー糖を選んだ。

荒風ヒオ : 「これでいいかな?」<砂糖とバターを渡します。

芝村 : バターは有塩を選んでる。

荒風ヒオ : 「バターにもいろいろあるんだった。」

芝村 : アスタシオン:「よし。ボールで錬る」

荒風ヒオ : 「はーい。」<練り始めます。見よう見まね

芝村 : アスタシオン:「白くなるまでまぜろ」

荒風ヒオ : 「うん。もっと力入れても大丈夫?」

芝村 : アスタシオン:「ああ。3:5の割合だぞ」

芝村 : アスタシオン:「砂糖が3、バターが5だ、6でもいい」

荒風ヒオ : 「うーん、じゃあバターを6になるように砂糖3になるように作ってみよう。」

荒風ヒオ : 「こんな感じ?」<アスタシオンに確認します。

芝村 : アスタシオンは少し微笑んだ。

芝村 : アスタシオン:「よし」

荒風ヒオ : 素直に喜びます。

荒風ヒオ : 「よーし!」

芝村 : アスタシオン:「水をいれろ。粉もだ。よく混ぜろ」

荒風ヒオ : 「うんわかった。よく混ぜるのね。」

荒風ヒオ : アスタシオンの手さばきを自分と比べつつやりかた修正していきます。

芝村 : アスタシオンは微笑んでいる。

芝村 : アスタシオン:「いい花嫁になる」

荒風ヒオ : 「こんな感じかな。よいしょ。」

荒風ヒオ : 「そう?もらう気になった?」<笑いながら

荒風ヒオ : そういいながら一生懸命混ぜます

芝村 : アスタシオン:「一般論だ。オーマは違う」

芝村 : 20分後

芝村 : アスタシオンはニコッと笑った。

芝村 : アスタシオン:「いいぞ、適当な形にするといい」

荒風ヒオ : 「適当な形?何でもいいの?」

荒風ヒオ : といいながら星型にしようか花形にしようか考えてます。

芝村 : アスタシオン:「まあ、厚くなりすぎなければいいだろう」

芝村 : アスタシオンはオーブンを見ている。

芝村 : アスタシオン:「発酵するための機械はこれか?」

荒風ヒオ : 「オーブンは焼くためのものだと思うよ?」

荒風ヒオ : 「発酵するための機械はあるのかなー?」

芝村 : オーブンに発酵。とあるね

芝村 : 35度にするらしい。

荒風ヒオ : 「ここに発酵と書いてあるよ。35℃にするみたい。」

荒風ヒオ : 「これだったね。失敗、失敗」

荒風ヒオ : <苦笑

荒風ヒオ : 「35℃にしておけばいいのかな?」<きいてみます

芝村 : アスタシオンは手を入れて温度を見ている。

芝村 : アスタシオン:「それよりは高そうだな。そうか、余熱か」

芝村 : アスタシオン:「ならば1時間は長いな。50と40好きな数字は?」

荒風ヒオ : 「50」

芝村 : アスタシオン:「では50分だ。霧吹きをつかっておけ」

荒風ヒオ : 「はーい。霧吹きをどうするの?」

芝村 : アスタシオン:「生地が乾くだろう。汗を書かない程度にかけておけ」

荒風ヒオ : 「うん。」<言われたようにやってみます。

芝村 : アスタシオンは笑った。

芝村 : アスタシオン:「さて、1時間近くは暇だな。どうする?」

荒風ヒオ : 「そうねー」<考えている

芝村 : アスタシオンは笑ってる。エプロンを外した。

荒風ヒオ : 「あなたが料理得意なのはちょっといがいだったなー」

芝村 : アスタシオン:「いや、苦手だが」

荒風ヒオ : 「アタシはカレーと餃子しか作れないんだよね。」<神妙にうなずく

芝村 : アスタシオン:「兄には遠く及ばない」

荒風ヒオ : 「あ、そうそうアタシシオネの伝説を追おうと思ってるんだけど、あなたのお兄さんのことも分かると思うの。一緒に行かない?」

芝村 : アスタシオン:「遠い昔の話だ。それに」

荒風ヒオ : 「それに?」

芝村 : アスタシオンは貴方を慈しむように笑った。

芝村 : アスタシオン:「パンが発酵するまではもどれんな」

荒風ヒオ : 「そうね。それはまた今度にしようかな。今日はパン初料理記念日だからそっちを優先しよう。たのしみだなー」

荒風ヒオ : 「おいしくできるかなー♪」

芝村 : アスタシオンは笑って貴方の頭をなでた。

芝村 : 撫でた後であわてた。

芝村 : アスタシオン:「しまった」

荒風ヒオ : 「?」

荒風ヒオ : ヒオは気にしてません。

芝村 : アスタシオン:「髪に粉がついた。何をきょとんとしている」

芝村 : アスタシオン:「すぐに」

芝村 : アスタシオンは手を洗いはじめた。

荒風ヒオ : 「そうなの?すぐお風呂はいるからこのままでもいいけどね」

芝村 : アスタシオン:「身だしなみには気を使え」

芝村 : アスタシオンは指で髪についた粉をとっている。

荒風ヒオ : 「ここは身だしなみを気にするところじゃなくて料理をする場所でしょ?」

荒風ヒオ : 「じゃあ、この侘びは一緒にお風呂で決定ね!」<勝手に決定

芝村 : アスタシオン:「勝手に決めるな」

芝村 : アスタシオンは時計を見た。

荒風ヒオ : 「むー」

芝村 : アスタシオン:「まさかこの拷問のような会話をあと35分やるのか。この俺が」

荒風ヒオ : 「観念したほうが楽なこともあるわよ?」<クスクスわらいます。

芝村 : アスタシオン:「冗談ではない。せめて戦いたいものだ」

荒風ヒオ : 「35分あれば入れるでしょ!いくわよー!」<手を引っ張ります

芝村 : アスタシオン:「まて!本気か!」

荒風ヒオ : 「本気よ?アタシはいつも本気です。」<うーんと引っ張る。

芝村 : アスタシオンはあわててひっぱりかえし、貴方を抱き寄せた。

芝村 : アスタシオンの顔が赤い。

荒風ヒオ : あーといいながら抱きつきます。

芝村 : アスタシオン:「やめろ。嫁入り前に」

荒風ヒオ : 「あーなんか幸せ」<きいちゃあいない

芝村 : アスタシオンは途方にくれている。

芝村 : アスタシオン:「とにかく風呂はやめろ、いいな」

荒風ヒオ : ごろごろ。<きいちゃあいない。

荒風ヒオ : 「は!なんかどっかいちゃってた!ごめんごめん」

芝村 : アスタシオンは微笑んだ。

芝村 : アスタシオンは貴方の頬をつついている。

荒風ヒオ : 「こらー!つつくなよ?」<ヒオにしてはめずらしく赤くなります。

芝村 : アスタシオン:「まて、風呂に入るのはありで、これはないのか?」

荒風ヒオ : 「えー?いっしょに風呂ってそんなにおかしいかな?うーん」

芝村 : アスタシオンは貴方の頬をつついている。

荒風ヒオ : 「えーっとほら、時間時間!パンは!」<恥ずかしいので話題をそらします。

荒風ヒオ : 「も、もー!つつくなー!」<さらに赤くなります。

芝村 : アスタシオン、嬉しそうだ。

芝村 : 勝ったつもりになった。

荒風ヒオ : ばれたヒオのツボが!

芝村 : ニコニコ笑ってる。

荒風ヒオ : あー!なんか敗北感!

芝村 : アスタシオンは嬉しそうに貴方のほおをあきずにつついている。

荒風ヒオ : 「ほらパンはー!」<つつかれながら

芝村 : アスタシオン:「これなら大丈夫だな。俺でも乗り切れる」

荒風ヒオ : 「うー、なんかしくじった感じだなー」

芝村 : アスタシオン:「なぜだ?」

荒風ヒオ : 「克服できるよう努力・・・<メモ<ボソ」

荒風ヒオ : 「アタシがわがままいったらつつくでしょ?」

芝村 : 両方からつつかれている。

芝村 : アスタシオン:「なかなかかわいいな」

芝村 : (きいてない)

荒風ヒオ : 「うー、わがままをいって困らせれないじゃないのー」

芝村 : アスタシオン:「俺を困らせてどうする?」

荒風ヒオ : 「それを見ておねいさんな気分に・・・」

荒風ヒオ : <つつかれながら

芝村 : ふうん。 注:ちょっとどっきりしながら芝村さんの反応を見いてました。現実に一気に戻された気分でした;;

芝村 : アスタシオンはほほえんで。あきもせずにつんつんしている。

芝村 : アスタシオン:「顔が赤いぞ」

荒風ヒオ : もっと赤くなります。

荒風ヒオ : いじめっこはいじめられる定め、、、よよよ;;

芝村 : アスタシオンはやめた。

芝村 : アスタシオン:「あまりいじめてはかわいそうだな」

芝村 : アスタシオン:「安心しろ、もう一生せぬ」

芝村 : アスタシオン:「乙女を羞恥させるのは、いささかかわいそうだ」

荒風ヒオ : 「やじゃなかったけど・・・」<変態さんだ!

芝村 : アスタシオンはやじゃないと聞いて、微妙に照れたが、無視した。

荒風ヒオ : 「そうか。うん。ではアタシの天下ね!でパンだけど」

芝村 : アスタシオン:「あと12分だ」

芝村 : アスタシオン:「そう焦るな」

荒風ヒオ : まだだった!

芝村 : アスタシオン:「とはいえ、45分でもいいぞ。それならあと5分くらいだな」

荒風ヒオ : 「おいしいもののためなら12分まつよ。」

芝村 : アスタシオン:「まあ、少し高めだったからあれだが」

芝村 : アスタシオン:「卵でも割っておくか」

荒風ヒオ : 「うん。」

芝村 : アスタシオン:「焼成前に卵を塗る」

荒風ヒオ : 「ふんふん」

荒風ヒオ : 「卵黄だけとか指定はあるの?」

芝村 : アスタシオン:「特にはないな」

荒風ヒオ : 「じゃあどっちが好みとかはある?」

芝村 : アスタシオン:「普通に混ぜて使えばいい。所詮は見栄えだけだ」

芝村 : アスタシオン:「素朴な見た目がいいなら塗らないでもいいぞ」

荒風ヒオ : 「そうなんだ。了解。普通に混ぜるね」

荒風ヒオ : 「今回は塗ることにします。」

芝村 : アスタシオンはオーブンをあけた。

芝村 : アスタシオンはつんつん生地をつついてる

荒風ヒオ : <なぜか顔が赤くなる

荒風ヒオ : 目をそらします

荒風ヒオ : 深呼吸平常心きずかれないうちに視線をもどします。

芝村 : アスタシオン:「そなたの頬と同じくらいだな。少し固いか」

芝村 : アスタシオン:「適当な形にはしてあるな。では塗ろう」

荒風ヒオ : 「う、うん。」ぺたぺた塗ります。

荒風ヒオ : <はけを使用

芝村 : アスタシオン:「いいぞ」

荒風ヒオ : うれしそうに笑います。

芝村 : アスタシオン:「オーブンにもどせ。200度で8分間だ」

荒風ヒオ : 「うん。200度8分ね。」

荒風ヒオ : オーブンに戻します。

芝村 : アスタシオン:「いいにおいがしてきたら、それが一番嬉しい時だな」

荒風ヒオ : 「うーんまだかな〜♪楽しみだ!」

芝村 : アスタシオン:「あと3分だ」

荒風ヒオ : 焼けてく様子は見れますか<窓か何かから

芝村 : ええ。見れるよ。

荒風ヒオ : では見ます。

芝村 : その様を見てアスタシオンは優しく笑っている。

荒風ヒオ : 「うーん、おいしそうなにおいが。」

芝村 : アスタシオン:「よし。いいぞ」

荒風ヒオ : 「わーい!」

芝村 : アスタシオン:「ミトンをつけろ。だせ」

荒風ヒオ : 「ミントね。」注:素で間違えてます。

荒風ヒオ : 冷蔵庫の中ですか<ミント

荒風ヒオ : それとも庭とか、、、

芝村 : アスタシオンは、手袋を渡した。

荒風ヒオ : 手袋をはめます。

芝村 : 鍋つかみだよ(笑)

荒風ヒオ : あ、そうか

芝村 : アスタシオン:「それがミトンだ。さ、出せ」

荒風ヒオ : ミントっていうんでしたね。 注:まだ間違えてます。

荒風ヒオ : 「はーい。だしまーす。」

荒風ヒオ : 言われたとおりとりだします。

芝村 : オーブンミトンで画像検索するとでてくるかもね。はい

芝村 : 湯気をたてたおいしそうなのが出てきたよ。

芝村 : アスタシオン:「焼き立てを食べるのがいい」

荒風ヒオ : ミトンでしたか、、、^^; 注:やっと気づきました。

荒風ヒオ : 「うん!えーとアタシのを食べてみてくれない?」

芝村 : アスタシオンは熱そうにお手玉してる。

芝村 : パンで。

芝村 : アスタシオン:「そなたも食べてみるといい」 注:なんか英吏ぽっくてなんか、いやー!と思いました^^;

荒風ヒオ : 「うん。いただきます!」

芝村 : 指でさくとさらに湯気が立ち上がった。

芝村 : あ。うまい。

荒風ヒオ : 「ほふほふ。おいしい!しあわせー♪」

芝村 : うっかりうまい。

荒風ヒオ : うっかり

芝村 : アスタシオンも食べている。笑った。

荒風ヒオ : 「うん。これをちゃんと一人でもできるように練習するよ!ありがと!」

芝村 : アスタシオン:「よし」

芝村 : アスタシオンは、貴方の頬をつつきました。

荒風ヒオ : 「ちょー!ちょっとー!」

/*/

芝村 : はい。お疲れ様でした。
荒風ヒオ : お疲れ様でした。
荒風ヒオ : 弱点を暴かれました。
芝村 : えー(笑)
芝村 : 家庭的なアスタシオンでした
荒風ヒオ : はい。
荒風ヒオ : 面白かったです。冒険いけなかったですけど^^;
芝村 : ははは。そうだね。
芝村 : それはつぎにでも
荒風ヒオ : また機会があれば行きたいと思います。アスタシオン連れて行くかは別として。
芝村 : ええ
荒風ヒオ : はい。
芝村 : 評価は+1+1でした。
芝村 : これでトータルいくつかな
荒風ヒオ : はい。4、3ですね
芝村 : おお。
芝村 : 後一歩まで来たねえ
荒風ヒオ : はい。
芝村 : 秘宝館には2・2で頼めます。
荒風ヒオ : はい。
芝村 : では解散しましょう。
芝村 : おつかれさまでした。
芝村 : よいおとしをー
荒風ヒオ : はい。お疲れ様でした。
荒風ヒオ : よいお年を。

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